おもちゃの力は偉大なり

プラレール

朝、実家の母から息子の無事をメールで連絡してもらう。何もないとは思うものの、まだ4歳児が一人でおじいちゃん、おばあちゃんのおうちに泊まらなくてはならないのだから、何が起こるかわからないわけで、そりゃあ心配になるわけです。無事と聞いて何はともあれ一安心。
おじいちゃん おばあちゃん
日中は、いつもの公園に遊びに連れて行ってもらい、さらにおもちゃまで買ってもらった模様。そら、状況が状況なだけにおじいちゃん、おばあちゃんだって甘やかせてしまうわけですわ。夕方に仕事を終えて、迎えに行くと案の定、おもちゃ片手にご機嫌の様子。よかったよかった。いやぁ、ほんとおもちゃって偉大だわ(w)頼りすぎちゃいかんですよね。。。
プラレール

今晩は義母が実家からイクメンを応援にきてくれるというので心強い。この数日間口にすることがなくて、飢えていた「手料理」がやっと食べられるわけです。何の夕飯の構想を立てずとも、味噌炒めやらなんやらがと盛りだくさんのおかずを出してもらって、日頃どれだけ甘えてきたんだと、日常の当たり前に感謝です。手料理をたらふく口にして息子と二人大満足の中、眠りにつくのでした。

ママの5日目の病院食
病院食 五日目

無事に五日目終了。